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激戦区に外れが無い理由

風俗の激戦区には基本的に外れがないかなって感じていますね。激戦区ってことはそれだけお店も多いし、その分利用者も集まるし。だからといって利用者としても目は超えていますもんね。だから絶対に無駄にはしたくないというか、そこはやっぱい上手く競争原理が働いていますよね。それが良いんだと思いますよ。殿様商売が出来ないじゃないですか(笑)どのお店もお客だけではなく、他の風俗店のことまで意識しなければならないですしね。だから最近では激戦区を利用するようになりましたね。混み合うとはいえ、予約しておけばそこはまったく関係ない話ですしね。これはお店のフロントの応対もそうですし、女の子もそうだと思うんですよ。誰がとかではなく、いろんな女の子がお客を満足させなければ人気が出ない、他の女の子にお客を奪われる。そんな危機感を持っているってことに気付かされるんですよね。だからその気持ちを持つことでサービスだってより良いものになりますし。

色欲溜めたスケベな熟女デリヘル嬢の荒い息

デリヘルから来た人妻風俗嬢は、40代後半のよくいる感じの熟女さんでした。ただこういう人の場合、スイッチが入ると激しいものだったりします。そこら辺を期待して指名したので、敢えてこちらから攻めさせてもらいました。がっくんがっくんと激しい動きで、こちらの攻めに応えてくれます。ちょいと焦らしてみれば、もどかしい様子で体をクネクネさせています。焦らしつつ攻めているうちに堪らなくなったのか、こちらに覆いかぶさり迫りだしました。熱心にじっくりと責めてくれるので、上手いことこちらも盛り立てられてしまいます。そんなことをしながらもおマタの湿りも増しているようで、むこうが興奮しているのもよく分かります。この時にはそのデリヘル嬢の息もかなり荒くなっており、いい感じになっているようでした。そこで素股をお願いしフィニッシュとなりましたが、おマタをかなり密着させてくるものでしたから、なんだか感触も熱を帯びてスケベさ溢れるものでした。風俗遊びと言うよりも、色欲溜めた人と不倫を楽しんでいるようにも思えるものでした。

[ 2016-12-12 ]

カテゴリ: 風俗体験談